931-F
大縄 茂
Onawa Shigeru


一眼レフカメラ/Cosina C-2
1992年:実績ある基本機構をそのままに、時代性を反影させたデザインと操作性で新たな需要層を獲得。現行品。
1992年:実績ある基本機構をそのままに、時代性を反影させたデザインと操作性で新たな需要層を獲得。現行品。
水中ビークル/Apollo AV-1
1987年:日本初のレジャー・スクーバダイビング用水中スクーター。Gマーク、ロングライフデザイン賞、現行品。
1987年:日本初のレジャー・スクーバダイビング用水中スクーター。Gマーク、ロングライフデザイン賞、現行品。
タカラ・ダイヤモンド&コピットゲーム
1981年:大人を意識したカラーリングと駒収納の提案。
1981年:大人を意識したカラーリングと駒収納の提案。
撮影台/ホームスタジオキット
1998年:弊社オリジナル商品。本格的な撮影空間を作り出せる、折りたたみ式立体物撮影台。(企画、製造、販売)
1998年:弊社オリジナル商品。本格的な撮影空間を作り出せる、折りたたみ式立体物撮影台。(企画、製造、販売)
176-0001
東京都練馬区練馬1-29-14
TEL: (03)5912-4110 FAX: (03)5912-4112
東京都練馬区練馬1-29-14
TEL: (03)5912-4110 FAX: (03)5912-4112
(有)デザインオフィス ジー・ワン
1975年 桑沢デザイン研究所プロダクトデザイン科卒
1982年 東京デザイナー学院 非常勤講師(継続中)
1992年 サムスンテックウイン株式会社:デザイン顧問
2002年 デジタルクリエーターカレッジWAO 非常勤講師
2005年 学校法人桑沢デザイン研究所非常勤講師
2005年 「日韓デザインシンポジウム」にて講演
2005年 JETROエキスポイベントサロンにて講演
1982年 東京デザイナー学院 非常勤講師(継続中)
1992年 サムスンテックウイン株式会社:デザイン顧問
2002年 デジタルクリエーターカレッジWAO 非常勤講師
2005年 学校法人桑沢デザイン研究所非常勤講師
2005年 「日韓デザインシンポジウム」にて講演
2005年 JETROエキスポイベントサロンにて講演
1977年 事務所設立
1985年 有限会社 デザインオフィス ジー・ワン設立
1998年 シンクオーバープロダクツ事業部創設
2000年 オー・デザインコレクション事業部創設
1985年 有限会社 デザインオフィス ジー・ワン設立
1998年 シンクオーバープロダクツ事業部創設
2000年 オー・デザインコレクション事業部創設
●デザイン事業
カメラや双眼鏡等の光学製品、ストロボや撮影スタジオの写真用照明機材、測定器などの精密産業機器、製品デザイン後のグラフィックデザイン一般
●企画・製造事業(シンクオーバープロダクツ事業)
オリジナル商品の企画・製造・販売
●コレクション事業(オー・デザインコレクション事業)
デザイン価値の高いプロダクトのコレクション、貸出、販売
デザイン展企画、展示、運営
カメラや双眼鏡等の光学製品、ストロボや撮影スタジオの写真用照明機材、測定器などの精密産業機器、製品デザイン後のグラフィックデザイン一般
●企画・製造事業(シンクオーバープロダクツ事業)
オリジナル商品の企画・製造・販売
●コレクション事業(オー・デザインコレクション事業)
デザイン価値の高いプロダクトのコレクション、貸出、販売
デザイン展企画、展示、運営
1987年 通産省主催グッドデザイン商品選定、以降Gマーク複数受賞
1990年 韓国KDPC主催グッドデザイン商品認定、以降韓国Gマーク複数受賞
1997年 ヨーロピアンカメラオブザイヤー受賞
1999年 ヨーロピアンカメラオブザイヤーおよびヨーロピアンコンパクトカメラ受賞
1999年 第26回国井喜太郎産業工芸賞 グループ受賞
1990年 韓国KDPC主催グッドデザイン商品認定、以降韓国Gマーク複数受賞
1997年 ヨーロピアンカメラオブザイヤー受賞
1999年 ヨーロピアンカメラオブザイヤーおよびヨーロピアンコンパクトカメラ受賞
1999年 第26回国井喜太郎産業工芸賞 グループ受賞
1977年に独立以降、プロダクト系とグラフィック系のデザインを8:2程度の割合で事業運営を行っている。またプロダクトデザインでは創業以来カメラデザインが途切れることなく、弊社デザインアイテムの特色の一つでもある。
デザイン提案に際しては自分よがりにならない様、市場やクライアントの状況を見極め進行している。
1998年にはオリジナル商品開発を手がける「シンクオーバープロダクツ事業」を、また2000年にはデザイン性の高いプロダクトのコレクション運用を目指した「オー・デザインコレクション事業」を開始した。デザイン事業を母体としながらも、自身の特性を生かした事業を徐々に膨らませてゆきたいと考えている。
